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今までずっとWindowsをメインに使っていましたが、 一大決心してMacBookを購入しました。そこで何故 自分がMacBookを買ったのか?についてちょっとまとめてみようと思います。

MacはOSのUIデザインが非常にスタイリッシュ

まず、単純にMacはOSXになってからUIデザインが非常にスタイリッシュになりました。正直Windowsとは雲泥の差と言っても過言でないほどの違いあります。普段使っているものがカッコいい。それだけでも個人的には十分な理由になります。

ウィンドウ移動が非常に楽

WindowsXPではAlt+Tabでウィンドウ移動するくらい出来ませんが、MacはExposéでウィンドウ移動が簡単にできます。WindowxXPのAlt+Tabで行うことができるウィンドウ移動はExposéに比べて細かい移動ができるのですが、アプリケーションとタイトルしか確認できないために内容を確認することができません。でも、いいんです。単純にExposéしたときの画面が好きというのもありますから。

最初から入っているフォントが綺麗

Macと言えばやっぱりフォントの話は外せません。Osaka、ヒラギノのはMacでなければ入っていないフォントでこれがすっごく綺麗。特にヒラギノ明朝はすごいですよ。Webサイトでもまるでちゃんとフォントが埋め込まれた書類のように綺麗に見えます。MS 明朝とか本当に比較にならないし、メイリオとはまた違った美しさがあります。

記事にまとめようとしてみたんですが実のところ最大の理由は一番最初に書いた「UIデザインが非常にスタイリッシュ」につきます。やっぱり普段からカッコいいものを使いたい一心でした。Windowsと違ってMacにすごく憧れを感じてたんですよね。以上、僕がMacBookを買った理由でした。



・AR(Augmented Reality) → 和訳:強調現実感
現実の環境から知覚に与えられる情報に、コンピュータが作り出した情報を重ね合わせ、補足的な情報を与える技術。

・AR(Artificial Reality) → 和訳:人工現実感
Myron Krueger氏が1973年に提唱した概念で、音響・映像機器を使って人工的に現実感を作り出す技術のこと。バーチャルリアリティとほぼ同意義らしい。

・ARG(Alternate Reality Game) → 和訳:代替現実ゲーム
現実世界の「あなた」がプレイヤーとなり、この世界…実際の場所、そしてウェブサイト、フォーラムなどに散りばめられた謎を集め、仲間と議論しつつ、まさにその場で進行している物語に参加していくという体験型のゲーム。

最近ちょっと話題になっているARはAugmented RealityのことでWebカメラなんかでマーカーを読み込んだときにCGなんかを上書きするのが有名ですよね。そういえばこういうのもありましたな。

キングジム、電子マネービュアー RELET を発売
ポメラ新モデルを発表したばかりのキングジムが、今度は電子マネービュアーなるカテゴリを開拓します。製品名はRELET(リレット) EV10。聞きなれないカテゴリの製品ですが難しいものではなく、FeciCa規格の電子マネーを本体に重ね、ボタンを押せば残額が表示される、実にシンプルなものです。残額確認専用のFeliCaリーダーとでも言うべきでしょうか。

電子マネー決済というは財布からお金を取り出すことなくさっと会計できるので非常に便利。自分もSuicaはよく使います。乗り換えながら電車に乗るときも運賃を考えることないスイスイ通れるし、間違って遠回りしてしまっても最短距離で運賃計算されるのでお得。でも、そんな便利な電子マネーには「残高を確認するには専用の機械が必要」があります。Suica残高不足のために改札に捕まっちゃう人とかたまに見かけますよね。そんなことにならない為にも気になったときにピッと簡単に残高確認できるRELETは便利そうです。ただちょっと気になるのはお値段でなんと税込8,379円。うーん、残高確認するだけのガジェットとしてはちょっと高い感じがします…



まめことネコゼのどたばた会議
dotabata_vol22

いつもはPodcastで放送を聞いてたのですが、今回はたまたま収録をUstreamで見ることができたので自分も"参加"してきました。実際に現場にいなくてもUstreamでは参加できるので素敵。

初めてUstreamで視聴参加したのですが、なんでも今回はいつもよりも視聴者が多かったようで大盛り上がりでした。深夜1:30スタートで1時間の予定だったのに盛り上がってちょっとタイムオーバーするような勢いで、自分もすごく楽しかった。なんというか"会場"の一体感がすごかった!

この楽しさはどんどん広がってほしいのでTwitterやっている人は是非とも@dotabataをフォローしてタイミング合ったときは是非とも参加しましょう! 楽しいですよ、どたばた会議!
オンキヨー、1,366×768ドットの10.1型ワイド液晶を2枚搭載したモバイルノート | マイコミジャーナル
オンキヨーと工人舎が協業してできた製品で、1枚の液晶の解像度が1,366×768ドットになるなど、工人舎の「DZシリーズ」をスペックアップしている。2枚目の液晶は1枚目の液晶の裏側に収納されていて、サイドのスイッチを押すことで広げることができる。2枚を広げた場合の解像度は 2,732×1,536ドットとなる。
最近ちょっと話題になっているディスプレイを2つ搭載したノートPCがオンキヨーからも登場するそうで、どうやら先に登場した工人舎の「DZシリーズ」をスペックアップしているようです。

オンキヨー DX1007A5工人舎 DZ6KH16E
CRT1,366×7681,024 x 600
MEM2GB1GB
HDD320GB160GB

ざっくりと見た感じではディスプレイサイズが 1,024×600→1,366×768 とサイズアップ目立ちますね。DZシリーズでは高さがモニタの高さが600pxしかなかったがために「ちょっとなぁ…」という声がありましたが、オンキヨーのDXでは768pxに拡張されているので「おぉ、これなら!」と思う人も多そうです。

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そま宗助

  • Author:そま宗助
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    農学博士の父とブラジル日系1世の母の間に生まれたため、普通の日本人とはちょっと違う視点で世界を見つめる男。

    最近、勉強会やカンファレンスにちょいちょい顔出ししてます。

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